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2016年12月 2日

渾身の一枚!・・・の巻

2016.12.2-1.jpgバルーンフォトコンテスト「暖笑空感」にたくさんの作品をご応募いただき、ありがとうございましたcamerashine

早速メンバーで全作品を拝見させていただきましたhappy01scissors

 

写真に込められた想いと、写真を一緒に見ると、その時の様子が目に浮かんできますねnote

 

アングルを狙って撮影したもの、一遇の光景に慌ててシャッターを押したであろうもの・・・

会場の熱気を感じる一枚、家族の想いを閉じ込めた一枚、すばらしい光景を抑えた一枚・・・

じつに様々なお写真が届きましたheart

 

皆さんの想いを大切に感じながら、私たちもじっくりと、ゆっくり時間をかけて審査させていただきますconfidentshine

12月下旬の結果発表を、楽しみにお待ちくださいclock

 

最後に、メンバーが撮影したお気に入りの一枚を披露しますsmileflair

まずは木村さんの作品camera

タイトルは「いざ、大空へ」

写真には「初めてバルーンを見て、こんなにも高く飛ぶものなのかと感動しましたlovelyドキドキワクワクを共有できたらいいなと思いますshineという想いが込められていますheart02

 

2016.12.2-2.JPG

次に内場くんの作品ですcamera

タイトル「初めてのバルーンフェスタ」

じつはコレ・・・木村さんの後ろ姿なんですhappy01flair

「シャッターを押しまくる姿から、楽しさがにじみ出ていましたwinkとの想いが込められていますnote

 

2016.12.2-3.JPG

 

大石くんの作品ですcamera

タイトル「見渡すと気球」

写真に込めた想いは「みんな上ばかり見ているけど、街のアチコチに気球が溢れていますsun上空と地上の気球のコラボを押さえましたsign01気球と写真を楽しみましょうhappy01

おもしろいアングルですねgood

 

2016.12.2-4.JPG

 

永末さんの作品は、大石くんの後ろ姿を撮影していますcamera

タイトル「脱日常★ゆるやかな時間」

写真に込められた想いは「慌ただしい日常を忘れ、何かにもたれかかりながらプカプカと浮かぶ気球をゆっくりと眺める時間というのもいいですねhappy01shine大石くんの背中と朝陽から感じる、ゆるやかな時を写真に切り取りましたheart

 

2016.12.2-5.JPG

 

ラストは宮之脇くんの写真ですcamera

タイトルは「少年の心に戻って」

「大勢の方がカラフルな気球を見るため、大空を見上げている中、社長が必死で写真を撮っていましたnotes

後で聞いたら、滞在2時間の中で撮影した枚数は、なんと100枚sign03

少年のような社長の背中に、思わず笑顔がこぼれますnoteとの想いが込められていますgood

 

2016.12.2-6.jpg

 

メンバーの写真だけを見ると、どうやら背後から撮影するのが好きなのかもしれないですねhappy02shine

写真の腕はまだまだですが、それぞれが気球を楽しんだのが伝わりますでしょうかsign02happy01

 

主な気球競技

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